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いがのくにふるさとはなし

伊 賀 國

東川吉嗣


はじめに

  ここでは伊賀國に關する事柄を思ひ付く儘に議論いたします。ふるさと伊賀の話です。「伊賀の國に故郷は無し」ではありません。  

伊賀國のはなし

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伊賀國ふるさとはなし書き込み帳


伊賀に關する餘所の網上頁紹介


管理人の自己宣傳 - 網上頁と出版物を紹介


この網上葉の履歴
○平成二十九年七月五日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  ち〜ひ」に追記。
○平成二十九年二月二十三日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  さ〜た」に追記。
○平成二十九年一月七日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  ち〜ひ」に追記。
○平成二十八年八月二十三日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  き〜こ」に追記。
○平成二十七年六月九日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  あ〜か」に追記。
○平成二十七年五月十日、引き紐訂正。
○平成二十五年十一月十六日、「言葉の思ひ出 - 名張言葉  ち〜ひ」に追記。
○平成二十五年八月四日、「平成二十五年八月四日現在の「伊賀國ふるさとはなし 書き込み帳」の記事」を掲載。
○平成二十五年五月十二日、「遊び歌の思ひ出」に追記。電子飛脚の宛先を變更。
○平成二十四年八月十五日、「遊び歌の思ひ出」に追記。

この網上頁の古い履歴


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著作權者    東川吉嗣(電子飛脚のソフトが立ち上がつたら、宛先から「ひらかな」を消して下さい。)  平成十三年、乃至平成二十九年
CopyRight © 2001 - 2017  Higasikawa Yositugu


『定吉むかし語り・初版』(電子版)

よぼしょぼ電子書籍
二百六十二畫像ファイル
税抜き定價・壹万貳千圓

  このファイルは平成十一年に有限會社與野書房で刊行した『定吉むかし語り』の全部のページを忠實に畫像ファイルにしたもので、一般的なパソコンや電子書籍閲覧機で閲覧できる。
  原本の在庫が拂底したものの、紙の書籍としての再版の豫定がないため、電子書籍として刊行することとした。原本は誤植と、記述の誤りが少々見られるため、與野書房の網上頁で誤植の訂正と記述の訂正、更には補足を掲載してきたが、今囘は、當初に原本へ挿入した正誤表を添へるのみでの電子化版を提供することとした。


稲垣景直編『至孝自然生』(電子版)

よぼしょぼ電子化古書籍
六十二畫像ファイル
税抜き定價・五千圓

  天明四年に伊賀國文弘堂出版の稲垣景直編『至孝自然生』の表紙を含め、本文を畫像ファイルにしたものである。扉の肩書きには「伊賀國東條村孝子留松傳」とある。原本の裏表紙には、「孝子留松建碑事務所」の朱印があり、同事務所の舊藏本であることが判る。背の天地などに痛みがあるが、版面部分は綺麗に保たれてゐる。

東川吉嗣著『至孝自然生・解讀篇』(電子版)
讀み取り專用ワード文書ファイル、八點五メガバイト。
税抜き定價・九千圓

  『至孝自然生』の扉、前書き、本文、後書きの全てを各ページごとに、現代流通の漢字、假名に書き起こし、讀み下しを添へ、その意味を現代文で表した。各ページの縮小冩眞を掲載してゐるが、上記の稲垣景直編『至孝自然生』(電子版)を併はせて立ち上げて御利用戴ければ原文との照合に便宜である。『至孝自然生』(電子版)と『至孝自然生・解讀篇』(電子版)を一括でお求めの場合は、未課税價格合計一万二千六百圓(\12,600.-)の特別價格と致します。直接、與野書房まで、お申し込み下さい。


『桃色乙女』(電子版)

坊垣河原雲陳・著
B6判横、百六十五ページ、讀み取り專用ワードファイル
税抜き定價・七百圓

  「伊賀津姫外傳・その壹」で、架空の三重縣名張市某團地の中にあるブルセラ趣味の會を中心とする、十八禁お下劣小説。以降、「伊賀津姫」シリーズで順次、配本予定。詳しくは、「桃色乙女(電子版)」を。